霊園の趣旨・運営について

死後に供養する人がいない方は寺が施主として寺の家族として永代に供養します。費用は鈴之僧正の趣旨に観音院 の役員会が正式に賛同し、すべて無料とし、いただかないことを決議しました。観音院の存在する限り護持することを約束します。納骨もたまわります。散骨も寺の布教船でさせて頂きます。個別のお墓を設置することができます。パスワードを用意して通常は公開しません。個人秘を厳守します。詳細は見本のお墓をご覧下さい。その上で観音院にお尋ね下さい。

ホームページを取材されたマスコミについて

ロイター通信社・AFP通信社・CNN・スペイン通信社・フランス国営放送・ドイツチャンネル2・AP通信社・共同通信社・NHK・TBS・フランスルモンド・BBC・日本経済新聞・毎日新聞・読売新聞・産経新聞・朝日新聞・週刊文春・フラッシュ・AERA・SPA!・DOORS・日経ゼロワン・週刊新潮・LOGIN・週刊アスキー・中国新聞・広島放送・中国放送・日刊ゲンダイ・東スポ・ソフトバンク「月刊インターネツトイエローページ」・月刊「特選街」・「インターネットファミリーガイド」・宝島社「おもしろホームページ」など・・・ その他「サンパウロ新聞」など内外700社 以上。アクセスは予想を超えるものです。
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現在ご要望にそって英語版を制作中です。
観音院ネット霊園は設置者も多くなり社会的に認知されたようです。


主催:観音院